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パリジャンについて
 
  ここまでは、当たり前といえば当たり前です。

パリジャンの一番のこだわりはこれです。
いくら良い材料を使い、技術があろうが,、真心のこもっていないお菓子はおいしいお菓子ではない。
これからも、お客様に満面の笑顔で「おいしい」と言って頂けるお菓子をご提供して参ります。
「真心を込めた手作りのおいしさを貴方に・・・」
 





 
パリジャンの言葉の意味は?
パリっ子、パリの男性、パリ風の、などです。
   
パリジャンのパリジャン、誰が考えたの?
先代です。
   
いつから販売しているの?
創業時(昭和50年)から販売しています。
   
他のお店でも見かけるけど?
当店で修行された方のお店や、洋菓子チェーン店などなど私たちも見かけます。でもでも、元祖はもちろん当店です。
   
蟹江店と富吉店、どっちが先に出来たの?
富吉店です。
1975年(昭和50年)富吉店がオープン。
1982年(昭和57年)蟹江店がオープン。
   
蟹江店と富吉店、売っている商品は違うの?
基本的に両店とも同じ商品です。
時々、片方のお店にしか売っていない商品もあります。
   
蟹江店と富吉店、お休みは?
蟹江店は年中無休です。
富吉店は毎週水曜日休みです。但し、祝日や各イベント(クリスマス.バレンタインデー.ひな祭りなど)の時は営業しております。
   
新しい商品は誰が考えるの?
スタッフみんなが考えます。
   
新しい商品が発売されるまでどれくらい掛かるの?
3ヶ月〜半年、長いときは1年以上を掛けて商品化されます。突然のひらめきで、すぐに商品化されるものもあります。
   
何人の人が働いているの?
両店合わせて、約30人です。
   
働いていて嬉しいことは?
お客様に「おいしい」と言って頂いた瞬間。
   
働いていて辛いことは?
ミスをして、お菓子を捨てること.。